チャイルドシート リコール

ベビー用品メーカー「コンビ」は31日

 

同社製チャイルドシート6種類

 

計11万9897台(2013年10月~15年7月製造)

 

に不具合があったとして、

 

国土交通省にリコールを届け出た。

 

チャイルドシートの

 

リコール台数としては過去最多で、

 

不具合に伴う事故は起きていないという。

 

 

国交省によると、対象製品は

 

「ネルーム」

 

「ネセルターン」

 

「ネルームISOFIX」

 

「ネセルターンISOFIX」

 

「ママロン」の5種類と、

 

 

ベビー用品販売会社

 

「レカロチャイルドセーフティ」

 

のブランドで販売した

 

「レカロスタートイクス」

 

製造や設計のミスで、

 

ベルトの取り付け部が外れたり、

 

チャイルドシートを回転させる

 

操作レバーが正常に作動せずに

 

固定できなくなったりする恐れがある。

 

問い合わせは、

 

コンビ専用ダイヤル:0120-470-287

 

レカロスタートイクス専用ダイヤル:0120-527-374

 

(読売新聞/2015年8月31日)

 

↓↓↓ コンビHP ↓↓↓

http://www.combi.co.jp/topics/ent_20150831.html

 

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